ようやくミニカボチャの収穫ができました【3歳児と家庭菜園】
家庭菜園でプランター栽培中のカボチャがようやく収穫できました!
苗を植えてからおよそ3か月
葉を食べるウリハムシとの戦いがあったり、
急に一部の苗が替えてしまったり、
とトラブルの連続だったので、感慨深いです。
最初に「カボチャを植えたい」と言い出した3歳の娘もとても嬉しそうでした。
収穫したのは下のカボチャの実です。
カボチャは花が咲いてから40-45日後に、カボチャのヘタがコルクのように硬くなることが収穫の目安になります。

収穫はハサミで簡単にできました。
カボチャはずっしりと重く達成感が湧いてきます。
子供が持つと大きく感じますが、大人の手のひらと比べると小さくミニカボチャというのがよくわかります。

カボチャは収穫後に数週間追熟させることで実が甘くなります。
すぐ食べられないのは残念ですが、キッチンに飾っておくとインテリアとして映える気が。
先日枯れてしまった苗からとったカボチャの実と並べてみました。
もう少しで枯れてしまった苗も収穫できたと思うと悔しいです。

カボチャは収穫まで時間がかかることや、受粉の手間などを考えると家庭菜園ではおすすめできません。
娘がいなければ絶対に育てようとは考えなかったと思うのでいい経験になりました。
キュウリの収穫が始まりました【3歳児と家庭菜園】
現在3歳の娘と家庭菜園を行っています。
先日から少し時期が遅めですが、キュウリが取れるようになってきました。
キュウリは種から育てていますが、手がかからず成長も早いので私のような家庭菜園の初心者にはピッタリです。
キュウリはカボチャと同様にウリ科なので葉っぱが少しウリハムシに食べられていますが、カボチャほど被害は多くなく順調に育ちました。
キュウリの葉っぱがよりもカボチャの葉っぱの方が美味しいのかもしれません。
キュウリは本当に成長が早く、花が咲く頃には下のように小指くらいのサイズですが

1日後には花がしぼんでここまで大きくなります。
3日後には収穫できる大きさにまで大きくなりました。
最初に収穫するキュウリは株への負担を考えて10cmくらいで収穫します。

収穫は3歳の娘のハサミの練習になります。
キュウリの葉っぱはチクチクしているので注意して収穫します。
収穫したキュウリは洗って丸かじりして食べました。
娘はトトロが大好きで、めいちゃんがキュウリを丸かじりするシーンをよく覚えていて
キュウリを育て始めた時から丸かじりで食べると決めていたようでした。
次々と実ができているので、今後の収穫も楽しみです。
収穫後に芽かきをしていると葉っぱの上でアマガエルがリアルタイムでうんち・・・。
可愛いアマガエルですが、うんちはやめてくれ・・・。

キュウリの他にはオクラも花が咲きはじめ、もう少しで収穫ができそうです。
娘は普段オクラが嫌いで食べようとしませんが、
「自分で育てたオクラは食べたい」と言っています。
宣言通り食べてくれるのでしょうか。

どんぐりも順調に育っています。
どんぐりがなるまで数年はかかりそうですが、元気に育っており楽しみです。
ミニカボチャの一部が急に枯れてしまいました【3歳児と家庭菜園】
前回の記事から少し時間が経ってしまいましたが、ミニカボチャの一部は受粉が成功していたようでだいぶ実が大きくなりました。
受粉してから40日程度で収穫時期のようなので、あと1週間くらいで収穫予定です。
カボチャは植え付けから収穫まで数ヶ月と結構長くかかりますが、その分愛着もわいてきます。
肝心の3歳の娘はなかなか大きくならないからか、興味を失ってきているのが残念です。

横長のカボチャも大きくなってきました。
結局人工受粉は1回もしていないので、受粉してくれたハチに感謝です。

上に紹介したにカボチャは苗から育てたものです。
種から育て始めたカボチャも少しずつ実がなってきています。
こちらも順調に育っているなと眺めていると急に異変が。
1つのプランターのカボチャが急にしおれてしまいました。
根っこのあたりを少し掘り返してみると、小さい幼虫が根を食べています。
調べると以前の記事でも紹介したウリハムシの幼虫のようです。

葉っぱだけでなく根っこも食べるとは許せない・・・。
ここまで根をやられてしまうと復活は厳しいみたいです。
他のカボチャは無事に収穫できることを祈るばかり。
キュウリの葉っぱもだいぶ育ってきました。
日ごとにどんどん成長しておりたくましいです。
よく見るとキュウリの実も出てきました。
同じウリ科なのでカボチャの花と少し似ています。
娘がどうしても欲しいというのでミニヒマワリも植えてみました。
小さい割にはよく見るとちゃんとヒマワリの形をしていて綺麗です。


ミニカボチャの花が咲きました カボチャの受粉は成功?失敗?雌花だけ咲いてしまった時の対策【3歳児と家庭菜園】
現在3歳児の娘と家庭菜園を行っています。
ようやくカボチャの花が咲き始めたので紹介します。
苗を植えてから1ヶ月くらい待ってようやくここまで辿り着きました。
ちなみに前回の記事で紹介したウリハウムシを毎朝駆除していることもあり、葉っぱは順調に育っています。
カボチャの成長期はこちらの記事をご覧ください。
先週カボチャの苗を見てみると、ついにカボチャの花が咲いていました。
根本が膨らんでいるので、咲いたのは雌花です。
カボチャの実はまだ葉が少ないうちについたものは硬くなってしまい美味しくないので、葉が10枚以上でてきた後についた実を育てていきます。

しかしここで問題発生。
雄花が全然咲いていません!
4個くらい同時に花が咲き始めましたが全て雌花でした。
カボチャは雄花と雌花を受粉させないと実が育ちません。
調べてみると雌花だけが咲いてしまう理由としては肥料や水分不足、また品種によっては先に雌花だけが咲きやすい品種もあるようです。

雌花だけが咲いてしまった際に、周りにカボチャを栽培してる方がいればそこで雄花をもらってくるという方法もあります。
しかしカボチャを育てている知り合いはいません。
今回の実は諦めて次に咲いてくる雌花を待とうと思っていました。
カボチャの実は受粉しなければ1週間くらいでしぼんでしまうようです。
しかし1週間経ってもしぼむどころか徐々に大きくなっています。

全部ではありませんが数個のカボチャは受粉が成功しているようです。
自宅の近くの畑では何ヶ所かカボチャを育てているところがあります。
もしかしたらそこからハチが来て受粉してくれたのかもしれません。
このまま実が成ってくれれば、普段は避けているハチに感謝しかありません。
カボチャの収穫は受粉から40日程度と言われているので、無事に実がなることを祈ってみます。

ちなみに先日種を植えたキュウリも徐々に本葉が育ってきました。
キュウリは成長が早いと聞くので、こちらも今後が楽しみです。

デロンギの全自動コーヒーメーカーディナミカを購入しました【マグニフィカSとの比較を含めて使用レビュー】

先日長年使用していたコーヒーメーカーが壊れてしまいました。
4年くらい毎日使用していたので寿命でしょうか。
急遽デロンギのディナミカという全自動コーヒーメーカーを購入したので簡単にレビューしようと思います。
以前に使用していたマグニフィカSとの比較も含めてまとめてみました。
高価ではありますがお手軽に豆から挽いたカフェで飲むようなものと遜色ないカップチーノやカフェラテが楽しめます。
コーヒーメーカーを検討中の方はぜひチェックしてみてください。
デロンギ ディナミカの特徴
ディナミカはデロンギの全自動コーヒーメーカーの一つです。
デロンギのコーヒーメーカーの中ではマグニフィカスタートや以前の型であるマグニフィカSが有名です。
コーヒーを作る部分はディナミカも同様の機能ですが、ディナミカでは自動でミルクメニューも作ることができるのが大きな特徴です。
ディナミカは本格的なミルクメニューを作ることができる最安のモデルです。
コーヒー豆と水、ミルクをセットするだけでコーヒーやカップチーノなどを自動で作ることができます。
デロンギ ディナミカの料金
私が購入したのでディナミカのECAM35055Bというモデルです。
価格コムでは13-14万円が最安値となっています。
デロンギ ディナミカを使用してみた感想 気になったところ
率直な感想としてミルクメニューが本当に美味しいです。
カップチーノでは砂糖を入れていないのに、ミルクの甘味が強くまたふんわりと柔らかく仕上がります。
ミルクを毎日補充する必要があったり、毎日の洗浄の手間はありますが慣れてしまえば簡単にできるのでそこまで苦にはなりません。
使用してみて気になったのは使用時の音の大きさと、出来上がるまでの時間の長さです。
音に関してはマグニフィカSの時と同様ですが、特に豆を引いている数秒間は結構すごい音がします。
寝室の近くで使うと起こしてしまうかもしれないレベルです。
出来上がるまでの時間も気になります。
アメリカンコーヒーであれば1分以内にできますが、カップチーノは2分程度かかります。
朝の忙しい時間にはもう少し早く作って欲しいなと感じます。
デロンギ マグニフィカSとの比較
私は以前にデロンギの全自動コーヒーメーカーであるマグニフィカSを使用していました。
現在はマグニフィカスタートがエントリーモデルになっています。
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コーヒーメニューであるエスプレッソやアメリカンコーヒーのカフェジャポーネはマグニフィカSと味は同じです。
コーヒー豆や水タンクの補充などの使用方法もほとんど変わりません。
ディナミカとマグニフィカSの大きな違いは自動のミルクメニューの有無です。
マグニフィカSでは自動でのミルクメニューはなく、ミルクを泡立てる際には手動で行う必要があります。
マグニフィカSを使っていた手動でミルクの泡立てを試してみましたが、何回やっても上手くできなかったので断念しました。
ミルクメニューはとてもおすすめなのですが、製品の値段がディナミカはかなり高価です。
そこまでミルクメニューにこだわりがない方はマグニフィカSやマグニフィカスタートを買うのが一番コスパが良いと思います。
まとめ
デロンギのディナミカは手軽にカップチーノやカフェラテなどを楽しめるとても良い商品だと思いますが、価格がネックだと思います。
せめて10万円以内くらいであれば良いですが、13万円以上となるとコスパが悪いと言わざるを得ません。
ミルクメニューにあまりこだわりがない方にはマグニフィカSやマグニフィカスタートをおすすめします。
マグニフィカSなどからの買い替えで、ミルクメニューも楽しみたいという方にはディナミカを候補に入れても良いかもしれません。
群馬県高崎市の清流で川遊びをしてきました。【倉渕せせらぎ公園】
群馬県高崎市の山中にある倉渕せせらぎ公園へ水遊びに行ってきました。
清流での水遊びだけでなく、公園の遊具や温泉施設もあり子連れで1日楽しめるスポットです。
園内の様子や水遊び場へのアクセスなどを紹介していきます。
倉渕せせらぎ公園とは
倉渕せせらぎ公園は高崎市といっても、高崎駅からは車で50分程度の山の中にある公園です。
高崎市内から向かっていくと同じ市内とは思えないような山林が広がっており、山の中にポツンとこの公園があります。
駐車場は無料で常時開放されていました。
倉渕せせらぎ公園の園内の様子を紹介
公園に入ると特大の滑り台やローラーコースターにまず目を奪われます。

その他にも遊具は小さい子供用のものから、6歳以上が対象である大型の遊具まで色々あります。
たくさんの遊具があるので、3歳の娘は公園内だけでもしばらく楽しめました。
ブランコやロープのジャングルジム、ロープウェイの遊具もあります。
私が訪れた日には天気も良く大勢の子供がいましたが、園内はとても広く遊具待ちもほとんどありませんでした。
倉渕せせらぎ公園近くの相馬川で川遊び
公園内で遊んだ後は隣接して流れている相間川で川遊びへ。
公園から温泉施設であるせせらぎの湯の方向に100mくらい歩いた場所で川へ降りられます。(下の写真で赤いマークのポイントです)
公園の北側の駐車場からだと距離があるので、水遊びに行く場合には公園の南側の駐車場の利用がおすすめです。
川は澄んでいてとても綺麗
流れは緩やかで深さも子供の膝より下なので、3歳でも比較的安全に楽しめます。
下には石が転がっているのでサンダルは必須ですが、滑るような苔は生えていない点も安心です。

バーベキューもできる
川辺ではバーベキューをしても良いみたいですが、まだ6月ということもありバーベキューをしている人はいませんでした。
トイレは公園内にしかなく、近くの温泉施設はトイレのみの使用はできないと張り紙があったので注意が必要です。
高崎市内でこんなに自然を満喫できる場所があるとは思いませんでした。
子供もとても楽しそうだったので、また真夏になったら来ようと思います。
おたまじゃくしを発見
川の水は本当に綺麗で、よく見るとおたまじゃくしもいました。
田んぼ以外でおたまじゃくしを見つけたのは初めてのような気がします。
倉渕せせらぎ公園に隣接している温泉施設【せせらぎの湯】
今回は時間がなくて利用できませんでしたが、公園から徒歩数分の温泉施設がこちらです。
川の水はとても冷たいので、川遊びの後の温泉は最高だと思います。
週末は夜8時まで営業しているようです。
www.takasaki-kankoukyoukai.or.jp
公園の遊具で遊ぶ→川で遊ぶ→温泉に入って帰る
という流れでこの場所だけで夏を満喫できます。
暑い夏の川遊びにとてもおすすめできる場所だと感じました。
関東もようやく梅雨入りしたようですが、梅雨明けに訪れてみてはいかがでしょうか。
内科医が自分でも使う風邪薬、絶対に使わない風邪薬

1週間くらいブログの更新が途絶えてしまいましが、私自身が風邪を引いていました。
「子供から風邪をもらうとひどくなる」
とよく言いますが、8ヶ月の子供からもらった風邪は想像以上に厄介でした。
痰がらみの咳がだいぶ長引いたので、検査はしてませんがRSウイルスとかだったのかもしれません。
今回は子供の風邪が治ったタイミングだったのでまだマシですが、同時に具合が悪くなると本当に大変です。
今回は内科医の私自身が自分でも使う風邪薬、使わない風邪薬について厳選して紹介します。
症状改善のエビデンス(根拠)があるものだけでなく個人的な使用感も踏まえてお伝えしようと思います。
(患者様に処方する時も同じような考えで処方しています)
あくまで一個人の意見として参考程度にしていただければと思います。
薬は薬局で購入できるものと、医師による処方が必要なものがあるので注意してください。
また子供の風邪薬となるとまた少し見解が変わるので、今回は割愛します。
(ちなみに医師は自分に処方ができないので、同僚に処方してもらうことが多いです)
また風邪の診断については長くなりそうなのでこの記事では触れません。
内科医の私が使う風邪薬
個人的に不要な薬は副作用などの観点から避けるべきと思っています。
特に風邪は薬の力で治すのではなく自分の免疫の力で治すものなので、できるだけ薬は飲まないようにしています。
しかし解熱・鎮痛薬だけは症状改善の効果が分かりやすく、風邪を引いても仕事をしなければならない時によく使います。
解熱・鎮痛薬以外はあまり自分では使いませんが、どうしても症状がひどい時にはその他の薬を使うこともあります。
解熱鎮痛薬
アセトアミノフェン(カロナール) 解熱鎮痛薬
よく使われる解熱・鎮痛薬ですが、副作用の心配が少なくのでしばしば使います。
解熱効果としては体温を1-2℃下げる程度ですが、体感としてだいぶ楽になります。
喉の痛みや頭痛に対しての痛み止めとしての効果は私自身の体感ではかなり弱いです。
特によく処方されるアセトアミノフェン200mgを2錠という内服では痛みにはあまり効きません。
添付文書に書かれている上限の500mgの大粒を2錠使って、ようやく少し痛みを抑えてくれる程度な印象です。(医師の処方が必要です)
そのため喉の痛み止めや頭痛がひどい時には下に紹介するロキソニンを内服します。
ロキソプロフェンナトリウム(ロキソニン)解熱鎮痛薬
こちらもよく使われる解熱・鎮痛薬ですが、注意点は胃を荒らしてしまうことです。
そのため熱を下げる目的であれば上記のカロナールを使い、喉の痛みや頭痛がひどい場合のみに使うようにしています。
また数日以上飲み続ける必要があれば、必ずPPIという種類の強い胃薬を併用します。
(よく使用されるレバミピドという薬剤は胃潰瘍予防に十分は効果がありません)
咳がひどい時
デキストロメトルファン(メジコン) 咳を抑える薬
咳止めとしては多くの薬剤がありますが、個人的によく使う薬がメジコン。
理由としては副作用が少なく、咳を抑える効果がそこそこ強いからです。
咳止めはどの薬を使っても咳をゼロにすることはできず、少し咳の回数を減らせる程度の効果しかありません。
そのため個人的には仕事の日でどうしても咳を少しでも抑えたいという時だけ使います。
処方薬ではリン酸コデインという効果がもう少し強い薬もありますが、便秘やめまいなどの副作用があるので自分では使いません。
慢性的な咳で困っている患者さんには処方することがありますが、副作用の便秘で中断してしまう人の方が多い印象です。
鼻水がひどい時
小青竜湯 鼻汁を抑える薬
鼻水は基本的には即効性のある薬がなく、よくなるのを待つしかない印象です。
しかし鼻汁が多すぎで仕事にならない時にはこの小青竜湯を使います。
(飲んでも大抵鼻水はそこそこ出ます)
風邪の鼻水に対してはアレルギーの薬が処方されることが多いですが、症状改善のエビデンスが乏しいことから私は使いません。
この小青竜湯という漢方薬もエビデンスがしっかりとあるものではないですが、アレルギー薬よりは効果があると感じます。
薬以外で効果を感じるもの
ハチミツ
ハチミツは咳や喉の痛みに対して効果がありそうという研究が複数あります。
自分で使用してみた感じでも、咳や喉の痛みを少し和らげてくれる感じがしました。
注意点は甘いので虫歯や糖尿病がある方は控えた方が良いかもしれません。
またハチミツは高価なので、少し購入にためらってしまいます。
内科医の私が使用しない風邪薬
いわゆる風邪薬と呼ばれるもの(総合感冒薬)
具体的な薬品名は避けますが、よく「咳・喉・鼻に」
などと宣伝されているものです。
病院などで処方される○○顆粒といったものも似たようなものになります。
使用しない一番の理由は多数の有効成分が含まれている中で、ほとんどの薬に眠気を引き起こすアレルギー症状を抑える成分が入っていることです。
そのため運転は禁止であり、ふらつきのリスクもあります。
その他にも有効成分が多いこともあり便秘になりやすくなったり、血圧が上がってしまう成分など多くの副作用の恐れがあります。
そういった理由からいわゆる市販で売られている「風邪薬」といったものは購入しません。
購入とするとすれば上記に紹介したような成分が限定されているものの方がおすすめです。
まとめ
個人的にも使用する風邪薬を厳選して紹介しました。
ここに紹介させていただいたのであくまで個人的な意見なので、参考程度にしていただければと思います。
他にもこの風邪薬はどうなの?という疑問がある方がいればぜひコメントください。
個人的な意見にはなりますがお返事します。

